ダイエット中にランチをする時には、低カロリーなものを選ぶより、具だくさんでカロリーが高そうな腹持ちのいいものを選ぶ方がやせる。

ダイエット中にランチをする時には、低カロリーなものを選ぶより、具だくさんでカロリーが高そうな腹持ちのいいものを選ぶ方がやせる。

ダイエット中の外食の時のメニューの選び方

カロリーが低い食事を選ぶ…

実はそれだけでは痩せません。特にランチなどでは、ざるそばなどの腹持ちのしないものより、牛丼やとんかつ定食など、消化に時間のかかるものをえらぶと、夕方のおやつの時間になっても、間食を摂らなくても満腹感が持続しているので、結果的に痩せることができます。

ダイエット中にランチをする時には、低カロリーなものを選ぶより、具だくさんでカロリーが高そうな腹持ちのいいものを選ぶ方がやせる。

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腹持ちのしないメニュー

ダイエット中にランチをする時には、低カロリーなものを選ぶより、具だくさんでカロリーが高そうな腹持ちのいいものを選ぶ方がやせる。

コーンフレーク

あまりにも忙しい時は、コーンフレークやシリアルバーなどで済ませることもあるかもしれません。

コーンフレークは、お腹いっぱいにしようとすると、どんぶりいっぱいに注ぎ込まないといけません。

これだとあっという間に1500キロカロリーを超えてしまいます。

ダイエット中にランチをする時には、低カロリーなものを選ぶより、具だくさんでカロリーが高そうな腹持ちのいいものを選ぶ方がやせる。

ざるそば

ざるそばのカロリーは約300kcal。低カロリーで良さそうに感じますが、間食を招くので、おすすめしません。

ただ、十割そばは芸術的な味わいなので、嗜好品として楽しんでいきたいです。

腹持ちのいいメニュー

ダイエット中にランチをする時には、低カロリーなものを選ぶより、具だくさんでカロリーが高そうな腹持ちのいいものを選ぶ方がやせる。

カツ丼

カツ丼は、とんかつをダシと玉子でとじて、ご飯にオンしたものです。当然カロリーは高く、夕食までもってくれる頼もしい食事です。

ダイエット中にランチをする時には、低カロリーなものを選ぶより、具だくさんでカロリーが高そうな腹持ちのいいものを選ぶ方がやせる。

1人焼肉

焼肉屋のランチメニューはお値打ち価格で楽しめるお店が多く、時々利用しますが、焼肉も、消化自体にカロリーを使い、基礎代謝の向上につながるので、食べ方次第ではやせるメニューです。

もちろん、夕食までの間食を防ぐに十分な、高カロリー、高脂質な食事です。

レコーディングダイエットのすすめダイエット中にランチをする時には記録することをおすすめします!

食べたものを記録していくのは、ダイエットにつながります。

日常の生活の中で、事務所におやつがおいてあったり、お客さんのところに行った時にお茶菓子をいただいたりと、いつの間にかたくさん食べています。食べたものを記録していくと、意外にもたくさんの食事をしている事に気づかされます。

このブログでは、普段食べたものを記録しているので、よかったら見てみてください。

レコーディングダイエット

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